- 子供たちのデジタル体験の普及に向けた意見交換、事例の共有
- 都と参画団体による連携事業の実績
- その他、子供のデジタル体験の普及に資すること
くりらぼネットワーク
新しい時代を切り拓く将来のデジタル人材の
育成に向けて、
都や民間企業・団体・大学等が相互に連携して、
子供たちが体験できるコンテンツの充実や
デジタル体験の機会の拡充を図っていきます。
活動概要
参画団体一覧五十音順
(2026年1月20日時点)
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株式会社e-Craft
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カシオ計算機株式会社
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KDDI株式会社
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SpielPlatz株式会社
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株式会社STYLY
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特定非営利活動法人
STEM Leaders -
株式会社ソニー・ミュージック
エンタテインメント -
ソフトバンク
ロボティクス株式会社 -
大日本印刷株式会社
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一般社団法人
デジタル人材共創連盟 -
電機・電子・情報通信産業
経営者連盟 -
東京科学大学
デジタル創作同好会
traP -
株式会社ドコモCS
東京支店 -
株式会社ナガセ
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日本電気通信システム
株式会社 -
株式会社日立システムズ
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FULMA株式会社
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一般社団法人学びラボ
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三菱総研DCS株式会社
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株式会社モバイル
インターネットテクノロジー -
株式会社リビングロボット
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一般社団法人
ロボットスポーツ協会
活動のご紹介
くりらぼネットワークの活動予定や実績をご紹介します。
連携事業
くりらぼネットワークでは、参画企業・団体の皆様とともに、
子供たちが夢中になれるデジタル創作体験を計画中です。
これまでの活動は「くりらぼネットワーク活動実績」をご覧ください。
くりらぼネットワーク会議
第3回 くりらぼネットワーク会議
2026年1月28日に第3回くりらぼネットワーク会議を開催しました。新たに6社の参画企業を迎え、総勢18の企業や団体の皆様にご参加いただきました。
今回の会議では、デジタル創作体験において子どもたちの学びを継続していくためのポイントについて、前回会議の内容を踏まえ、さらに掘り下げた議論が行われました。また、「くりらぼ」におけるデジタルリテラシーの啓発などについても意見交換がなされました。
■意見交換の論点■
①デジタル創作体験を単発で終わらせず、継続できる仕組みをどう作るか
②生成AI等の活用が進む中、くりらぼ事業としてどのような対応が求められるか
第2回 くりらぼネットワーク会議
2025年7月23日に第2回くりらぼネットワーク会議を開催しました。今回より、以下3社・団体に新規ご参画を頂いております。
会議では、子供たちの将来に向けて、自主性や好奇心を引き出す方法などについて議論が行われ、様々な角度から多くの意見が出ました。
■意見交換の論点■
①くりらぼが提供するデジタル創作体験等を子供たちの未来へどのようにつなげていくか
②ネットワーク参画企業がくりらぼ事業とどのように連携していくか
第1回 くりらぼネットワーク会議
2025年1月27日に第1回くりらぼネットワーク会議を開催しました。会議には、2団体11企業にご参加いただき、各企業等から事業概要や子供のデジタル創作体験に関連する活動等についてご説明いただきました。また、「子供向けデジタル体験の普及・拡大」をテーマに、2つの論点(①未来を担う子供たちに今後必要となるデジタル体験とは②子供向けデジタル体験の普及・拡大に向けて 行政・民間事業者がやるべきこととは )について、活発な意見交換が行われました